腹黒メガネのガールズバー訪問記

夜な夜なガールズバーを放浪しながら実際の体験談をまとめてレビューするブログ。ガールズバーとは何するところなの?ぼったくりとか大丈夫?アフターやれるの?おすすめ店はどこなの?ってかそもそも楽しいの?などなど少しでもみなさまの参考になれば幸いです( ゚Д゚)ノ


腹黒メガネのガールズバー訪問記

川崎メンズエステ【川崎ティアモ】

クリ当日にこんなえげつない記事を書いていいんでしょうか。

フットワークだけは会社でも1,2を争うほどの軽さ。

都内に住んでいる私ですが、川崎なんて隣の家に遊びに行く感覚です。

 

Tバックローションエステ【川崎ティアモ】

 

もうHPがスケベムンムンです。

健全を装うつもりは一切なし!

Tバックにローションて。。

ここまで自動ドアみたいな股グラだと顔面偏差値が気になるところですな。

こういうのに絡むとだいたい結末は不幸なパティーンが多いです。

川崎駅に到着し、仲見世通りという怪しいお兄さんしかいないゾーンを駆け足でヌケてイク。

お店の前に着くと1階の系列と呼び込み合戦。

絡まれると面倒なので急カーブにUターンしながらマルセイユターンをかまして階段を駆け上がる。

受付でコースの説明を受けるわけですが、コースは2つ。

通常の『オイルコース』とヌルヌルまっしぐらの『恋愛コース』

 

 

「恋愛コース110分で(`・ω・´)キリッ」

 

22,800円。。もうこれはかなりの投資である。

待合室で問診票を書き、待つこと数分。

 

『カリ将軍様~お待たせしました~』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

可愛いです。

こんなスケベなお店にようこそいらっしゃいました。

部屋に案内されるとマットが立てかけてあります。

もう露骨ですな。

紙パンツはもう迷うことなくTバック。

嬢もT、私もT。

普通に書いていますが恐ろしい事ですよ。

 

部屋つきのシャワーで薄汚いヨゴレを落とした後、

TEL ME WHYして受付に戻っている嬢を呼び戻す。

部屋に戻ると桶にたっぷり入れたヌルヌルをレンジみたいな機械に入れる。どうやらヌルヌルを温めるらしい。

と、ここからマッサージタイム。

うつぶせになり、オイルマッサを受ける。

がだ、もう既に手つきがエロイ。

両手でグーっと太ももまで押した後、

爪先でツーっと嬢の手が戻っていく。

往路と復路の走りの質が全く違う。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは稀代のエロですな。

私の下半身はもう辰兄状態。

会話の中身なんぞ入ってくるわけもなく、この清純派ビッチに身を預ける。

背中の施術を受けた後4TBの指示が。

小鹿のような体勢になると、早速もみくちゃ。

 

『私、昔けっこう遊んでいたので割と自信ありますよ♪』

 

はい、アバズレ宣言。

 

「お、お願いします。。」

 

と10才ほど年下のギャルに敬語でお願いする私。

もう男としてクズですね。

 

そこからはOK2をサワサワサワ。。

ターマーのヘリをシャッシャシャッシャ!

更には両手をクロスしてSKBを突き抜けてそのままビーチクコリコリ。

 

 

 

 

 

これだけで終わらず覆いかぶさってくる嬢。

お腹からビーチクにかけてサワサワの波状攻撃。

 

 

 

 

 

 

あまりの刺激に吐きそうになった後仰向けへ。

脛から鼠蹊部へとドスケベHANDSが縦横無尽。

下半身が終わった後は膝枕。

デコルテという名のビーチク責めに、息子も全力で応える。

 

『ではマット敷いちゃいますねー♡』

 

 

(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!

 

 

そうか、これで終わりじゃなかった。

 

マットの上にウツブセで寝そべるように指示を受ける。

嬢がレンジからヌルヌルを取り出し、私の背中からつま先までまんべんなく垂らす。

 

 

『あっつーーーー!!!!』

 

 

 

いやいや、熱湯風呂かと思いましたよ。

想像以上に熱を帯びたヌルヌルを嬢が丁寧に全身に擦り込ませる。

 

感度がおかしくなっている+ヌルヌルのせいで定位置を保てない。

カエル脚になり鼠蹊部マッサ。

肘まで突っ込んでくる濃厚マッサなのだが、その勢いで私の身体も斜めに傾く。

 

 

 

『もう!あんまり動かないで!!』

 

 

「ムッリでーす!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ヌルヌルを利用してそのまま仰向けへ。

 

もはやマッサージでもなんでもありません。

 

下半身からヌルヌルネチョネチョ。。

 

 

 

 

 

 

 

 

もはや口を閉ざすことが出来ない。

しばらくすると横に付く嬢。

ビーチク中心にヌリヌリ。

そこから片手でビーチク、片手でSKB。

お互いがヌルヌルまみれのため、自然と身体がぶつかり合う。

それでも必死に施術を続ける嬢。

 

 

「はあはあ、もうヌッチョヌッチョ。。」

 

 

『ね♡こんなヌルヌルまみれだと洗うの大変だね♡』

 

 

「ゼ、ゼ、絶倫センセーーーーーーーーーーーーーー!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店を出て川崎駅へと向かう。

ゆずのサヨナラバスを駅前で熱唱しているストリートミュージシャン。

夢を追うって大切なことですよね。

 

 

 


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